mon もん

略歴

二人の子を持つ子育てシンガー。
叔父の「にしきの あきら」に憧れて、
幼少の頃から歌手になるコトを決意。
音楽活動をスタートする。
結婚後、子宮外妊娠し、ふたつとも卵管をなくし、
不妊治療、体外受精などを経験。
2000年10月に第一子を出産、
2007年12月に第二子を出産。
子を亡くした悲しみ、
体外受精を体験したからこそ気付けた
「いのち」の大切さなどを
歌と語りで伝えている。
また、在日韓国人であり、
ADHD(注意欠陥多動障害)のため、
幼少期に差別、いじめを受ける。
こうした体験が、シンガーとしての活動の大きなモチベーションにもなっている。
現在、小・中・高等学校、ホールを中心に
年間、約120箇所でコンサート活動を展開中。
代表曲は、
「あおぞら-世界中の子供たちへ-」(2007年)、
「タカラモノ」(2009年)、
「ごはんだよ」(2010年、第5回食育推進全国大会サポートソング)、
「ともだち」(2010年、第62回全国人権・同和教育研究大会サポートソング)、等。
叔父はスターにしきの、夫はスター高橋(KBCドォーモ等に出演)。

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